恋愛毒りんご

一度口にしてしまったら本物の王子様が現れるまで目が覚めることはない。

波動が低い人、高い人の特徴、波動を上げればいい人に出会える

スポンサードリンク


なんだかこの人といると明るくなったり

なんだかこの人といると気分が暗くなるなー

っていう人っていますよね?

これはその人が持っている波動が原因している可能性があるかもしれません。

波動とはその人の出すオーラや雰囲気のことで

波動が高い人と波動が低い人は基本的に

どんなに頑張ってみても合わなかったりします。

これは芸能人だから高いとかエリートだから高いとか

そのようなことではありません。

これは願いを叶える力とは違うからです。

逆にいつも幸せそうな人、いつも恋愛がうまくいったりしている人

そんな人は波動が高いともいえるでしょう。

そして波動が違っていると、一緒にいるのが苦痛になるため

その人と会いたくなくなります。

似た者どうしと引き寄せ合う恋愛、片思いは半分だけ波動が同じ

似た者どうしは引き寄せ合うとよくいいますよね?

価値観の似ている人はやはり引き合いやすいです。

友人どうしでも、ものすごく合わない価値観、

例えばいつも人の悪口を言っていたり

人を影で操っている人などは

そのうち縁が切れてしまいます。

心の優しい方が悪者しされて終わることが多いようです。

そしてかなり稀に、どんな人とも波長を合わせることが

可能な人がいます。

このような人はどこに行っても人気者になれてしまうでしょう。

惹かれあう波長タイプには3種類あります。

自分と嫌なところと良いところが似ている人

自分が持っていないものを持っている人

自分と半分似ていて半分は全く違う人

順番に説明していくと

自分と嫌なところと良いところが似ている人は

はじめは惹かれあいますが、

お互いに考えていることが同じだったり

相手の嫌な面が見えやすいので

関係がどこかで切れることが多いです。

そして次に、自分が持っていないものを持っている人

恋愛では特にこのタイプと付き合うと

うまくいくことが多いようです。

例えば、利己的な人は頭がいいので

お金を稼ぐ能力があります。

そして利他的な人は損得を考えないので

人に好かれやすいですが、お金を稼ぐ能力は

あまりありません。

この2人はお互いに欲しいものを持っているので

惹かれあいます。

他にも、明るい人と思慮深い人等もそうでしょう。

このカップルはお互いに嫌な面が見えにくい為

長く続く関係になれます。

そして半分は同じで、半分は全く分かり合えない部分が

ある相手、これが片思いで終わる相手であることが多いです。

半分は、優しいところや、人への接し方

生い立ちが似ていたり共感できるところがある。

しかしもう半分は理解できない、向上心だったり

自分以外には興味がないところだったりします。

もう半分の波長が合わないため

2人が結ばれることは難しいのです。

友人になることも難しいようです。

どんな人にも好かれようとすると

自分の波長を毎回変えたりしないといけないので

疲れることが多く、そして無理なことでもあります。

自分の波長がいいときは

いい人に出会えることが多いですし、

いい波長の人の周りには

いい波長の人が集まっています。

なので片思いは無理に押さない方がいいです。

今は波長が合わないんだな、と思って

自分を大好きになれるように

自分のしたいことや自分磨きをたくさんしてみてください。